首都圏に届けたい、三条市の魅力
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首都圏に届けたい、三条市の魅力

皆様、はじめまして。


2022年4月1日より新潟県三条市の地域おこし協力隊員になりました松岡です。
私は三条市において首都圏からの移住者支援を行います。
特に、シングルマザーをはじめとしたファミリー層に向けて三条市の魅力をお伝えしたいと考えております。

右から2番目が松岡のぶひこです

松岡の略歴

1994年に仲間と共に有限会社サンクチュアリという会社を立ち上げ、飲食店4店舗を運営しておりました。

千葉のROCKWELLS

2007年からは東京でシェアハウス会社に勤め、約3000部屋の管理とオーナー様対応を行ってまいりました。
2015年からはシニアも住めるシェアハウスの運営を開始し、若者とシニアが住める多世代住居を提案してまいりました。
シェアハウスでこども食堂を開催したり、これからはシニアの対応が必要になると思い、介護資格を取得して高齢者のサービスや障がい者のサービスにも携わってきました。

SHIFT調布の居室一部
こども食堂での流しそうめん

そして、2022年の春からは拠点を新潟県三条市に移転し、新たな門出を迎えました。

三条市について

三条市に移住する場合、他県にはない様々な魅力があります。
一番の魅力は、「日本一社長が多い町(人口比率比較)」であること。

工場をはじめ様々な会社があるため、求人職種が介護職に偏らず、世界に誇る技術とブランドが溢れる職種が多様にあります。

また、2021年には三条市立大学が開学、2023年には県央基幹病院が起工、そして今年の2022年7月には隈研吾デザインの「図書館等複合施設まちやま」が誕生し、こどもの教育や生活環境が格段に向上します。

そして、ふるさと納税額は、昨年の2倍を達成し日本中から注目され始めました。
若き滝沢市長が、地域の声を明確にとらえている証です。

さらに、なんといっても人気移住地域ランキング1位になったことは非常に大きな影響があります。

他にもまだまだ魅力はありますが、今後紹介していきたいと思います。

ドッツアンドラインズ

私はドッツアンドラインズという若き2代目新鋭社長が集まる組織に所属します。モノづくりのエネルギーに溢れているチームです。

今後、飲食とイベント、住宅の利活用と管理、様々な境遇の入居者対応の経験を活かし、移住希望の人々に「三条市に住んでみたいな」と思っていただけるよう、貢献していきます。

皆様どうぞよろしくお願いいたします。
会社訪問の際は温かく迎えてくださいませ。


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【移住定住支援サイト】三条で暮らす。(三条市公式)
田舎でも都会でもなく”ちょうどいい”かんじの新潟県三条市。金属加工技術に長けたものづくりのまちで、大型スーパーや娯楽施設等がそろう市街地から車を30分走らせると、気軽に海にも山にも行けます。新潟県のまんなかに位置する人口約9万5千人の地方都市からマチ・ヒト・コトをお届けします。