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ヒト・コト

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三条市に移住して来られた方や会いに行きたくなるまちの人、三条市のおすすめスポット、ふれてみたくなるコトなどを紹介した記事をまとめています。
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#選びたくなるまち三条

学生さん!素敵なまちなかライフを送ってみませんか?~学生まちなか居住促進事業補助金~

こんにちは。三条市地域経営課中心市街地活性化推進係です! 最近のまちなかは、春の暖かさが感じられるようになりました。 あちこちで満開だった桜はあっという間に葉桜になりましたが、GWになると一ノ木戸商店街付近の土手に芝桜が咲くので、土手でお散歩するのもいいなと感じています。 さて、前回(2/21)の投稿では、中央商店街で新規出店をしたネイルサロン「Parpadear_neo」さんをご紹介しました!“諦めたくない!”の思いこそ原動力。世代を問わず多くの女性を輝かせています!

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『田舎暮らしの本WEB』掲載のお知らせ

こんにちは。三条市役所地域経営課コミュニティ推進係です。 本日は、メディア掲載のお知らせです。 株式会社宝島社が運営する『田舎暮らしの本WEB』にて、三条市内にある”アトリエ付き滞在施設”と三条市が実施している”オーダーメイド移住体験”を紹介した記事が公開されました! 記事はこちらからご覧いただけますので、皆さん是非お読みください~!! 関連記事

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三条市で仲間やパートナーを見つける新しい婚活未満コミュニティを確かめてみた

三条市で婚活における仲間やパートナーを見つけたり、気軽に相談、交流できるコミュニティを運営している協力隊の小林です。 さて、みなさん。現代の婚活業界は一昔前と比べ大きく変化していることをご存知でしょうか。 みなさんは婚活というと、どのようなことをイメージされますか? 「余りモノ同士が相手を探すんでしょ」 「適齢期を過ぎた人が焦って仕方なくするもの」 こんなイメージを持たれている方も少なくないのではないでしょうか。 もしそうだとしたら時代に取り残されてしまっているかも

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東京都と地方どっちがいいの? 東京からUIターンした人に聞いてみた

こんにちは。 インターンシップのサポートをしています、地域おこし協力隊の鴨井です。   先日、『東京と地方どっちがいいの?』をテーマにイベントを開催しました。 その時に三条市内の企業の方々にご登壇いただき、東京での暮らしや今のお仕事などについてパネルディスカッション形式で伺いました。 今回はその様子をちょっとだけ紹介します。   ●登壇者 今回ご登壇いただいたのは三條機械製作所の野口さんと小林さん、シマト工業の広田さん、SANKAの天野さんです。みなさん東京で

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山の洲ビジュアルアワードで優秀賞が獲れた理由

こんにちは。 地域おこし協力隊の鴨井です。 普段は協力隊としてのインターンシップのサポートの話を投稿することが多いのですが、今回は主に休みの日に活動している映像制作の話をします。 久しぶりに嬉しいことがあったのでちょっとだけ自慢させてください! 受賞しました!実は3/1に行われた『山の洲ビジュアルアワード』というコンテストの授賞式で自分が作った動画が総合部門の優秀賞に選ばれました! どういうコンテストなの?ということが気になる方はこちらをチェックしてください。 いや〜

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新潟県で見つけた『スキ』

いろんなスキを集めました。みなさん、こんにちは! 三条市の下田地域で起業を目指て活動をする、ローカルアカデミーin下田に参加している地域おこし協力隊の平地礼子です。 桃の節句も近づき、いよいよ春も間近ですね。みなさん、お元気でお過ごしでしょうか? 私たち家族が、三条市下田地域に移住して4か月が過ぎようとしています。 初めこそ不安もあった三条の冬ですが、順調に楽しく過ごしています。 前回の記事はこちら↓ 今回は、新潟県にきてから見つけた、いろんな「スキ」をご紹介します。

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諦めたくない!の思いで夢が実現。新規出店をしてから感じたこと。

こんにちは。 三条市地域経営課中心市街地活性化推進係です! 最近のまちなかは、雪が積もったり溶けたりを繰り返しています。例年に比べて雪が少なくて、嬉しいやら寂しいやら。。 さて、前回(12/23)の投稿では、元町にある宿泊施設「Craftsmen’s Inn KAJI」をご紹介しました!最近雑誌等にも掲載され、ますます注目されています! 今回は、中央商店街に新規出店をした「ParPadear_neo(パルパディアールネオ)」さんをご紹介します! 1.ParPadea

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コミュニティ活動団体交流会・まちづくり講座 開催❕

コミュニティ支援交付金の活用団体やまちづくり活動に携わる団体が集まって、活動の成果や課題を共有し、団体間の連携を促進する交流会とまちづくり講座を開催します。 今年度は、講師に、元地域おこし協力隊の多田朋孔さんを迎え、 地域づくりの手法についての講演会と意見交換を行います。 一般の方も参加できます。 開催日前日の2月18日(金)まで申込みを受け付けますので、 ぜひ、ご参加ください。 *申込みはこちらから* コミュニティ活動団体交流会・まちづくり講座申込フォーム (goo

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2022年スタート!雪と遊ぶ

みなさん、こんにちは! 三条市の下田地域で起業を目指して活動をする、ローカルアカデミーin下田に参加している平地礼子です。 寒い日々が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか? 早いもので、11月に家族でこちら三条市下田地域に移住してから2か月以上が経ちました。 少しずつ新しい環境にも慣れ、初めての冬を子供たちとワイワイ楽しく過ごしています。 1.雪の季節を迎えて移住して間もない頃、みなさんに「雪は、大丈夫ですか?」とよく心配していただきました。私たちが住んでいる下

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ものづくりのまちで体験できる町家暮らし、道具に出会える場所 ~Craftsmen’s Inn KAJIの紹介~

こんにちは。 三条市役所地域経営課中心市街地活性化推進係です! 前回(10/27)の投稿では、まちなかの空き家を活用した方に、改修費と賃借料の一部を補助する制度、「中心市街地空き家改修事業等補助金」を御紹介いたしました! さて、今回の投稿では、三条市元町にある宿泊施設の「Craftsmen’s Inn KAJI(クラフトメンズインカジ)」を皆様にご紹介します! 1. Craftsmen’s Inn KAJI とは?ものづくりのまちとして古い歴史をもつ三条市。 三条市と

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山の近くに住みながら、街にも近くて便利な三条市に移住

こんにちは。三条市地域経営課のコミュニティ推進係です。 「移住者を魅了する三条暮らし」のインタビュー第二弾 三条市を移住先として選んだ理由と暮らしの様子をお聞きしました。 ▼インタビュー今回、取材を受けてくださったのは、令和3年7月に東京から転入された捧さんご家族。下田地区にある空き家を借りて、一部はご自身の手で改修を施して住んでらっしゃいます。 Q1 自己紹介をお願いします。 哲郎さん もともと僕が三条市の出身で、Uターンしてきました。実家は東三条にあります。 直美

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「空き家を買って地方移住」三条市を選んだきっかけは物件と生活環境

こんにちは。三条市地域経営課のコミュニティ推進係です。 今回の記事は「移住者を魅了する三条暮らし」 三条市を移住先として選んだ理由と暮らしの様子をお聞きしました。 ▼インタビュー今回、取材を受けてくださったのは、令和3年5月に転入された宮内さんご夫妻 夫・和則さんは、三条市出身ですが、進学・就職してからずっと東京暮らしだったそう。 妻・治子さんは、浴衣や着物などの生地を雑貨や衣類に仕立て直してリメイク製品を制作販売されています。 販売店舗も兼ねているご自宅にお邪魔して、お話

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「自分らしく」ってなんだろな

と、“Let it be”を叫ぶビートルズに問いたい。 こんにちは。 三条市役所地域経営課の地域振興係です。 突然の問いかけからスタートしましたが、 皆さん、ひと昔前に比べて、老いも若きも、男も女も関係なく、さまざまな選択肢が得られる世の中になったと思いませんか。 でも、「自分らしく生きていますか。」 そう問われて、頷ける方はどのくらいいらっしゃるのだろう。 大人(と認識される年齢と容姿)になって、自分らしさについて考える機会が増えました。というよりも、小さい頃は何でも

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三条ものづくり学校と「日々是ものづくり」

こんにちは。 三条市経済部商工課です。 三条市はお隣の燕市と並んで昔から刃物、大工道具、作業工具、洋食器、自動車部品など幅広いジャンルの金属加工業が栄えてきたまちで「燕三条」の名前で知られています。 今日はそんな三条市のものづくりに関する情報発信拠点であり、ものづくりに関連したクリエイターが集う場所でもある三条ものづくり学校と情報発信企画の「日々是ものづくり」についてご紹介します。 1 三条ものづくり学校って?三条ものづくり学校は2014年(平成26年)3月に閉校した三

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