【移住定住支援サイト】三条で暮らす。(三条市公式)

田舎でも都会でもなく”ちょうどいい”かんじの新潟県三条市。金属加工技術に長けたものづくりのまちで、大型スーパーや娯楽施設等がそろう市街地から車を30分走らせると、気軽に海にも山にも行けます。新潟県のまんなかに位置する人口約9万5千人の地方都市からマチ・ヒト・コトをお届けします。

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田舎でも都会でもなく”ちょうどいい”かんじの新潟県三条市。金属加工技術に長けたものづくりのまちで、大型スーパーや娯楽施設等がそろう市街地から車を30分走らせると、気軽に海にも山にも行けます。新潟県のまんなかに位置する人口約9万5千人の地方都市からマチ・ヒト・コトをお届けします。

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    三条市の「自己紹介」と「移住支援」

    ■自己紹介はじめまして三条市です! 三条市の地域おこし協力隊 ■移住支援相談窓口「三条移住コンシェルジュ」 住居の紹介や就職先の相談、補助金関連の紹介など、三条市への移住・定住に関わる相談ができます。 ▶詳しくは こちら をご覧ください。 住所:三条市本町2-13-9 Blanc内 受付時間:午前11時~午後6時(土・日曜日、祝日を除く。) 電話番号:0256-55-6095 三条ファンクラブ 三条市出身者や、三条市に住んでいないけど「三条」というまちが好きな若者

      • 三条市の地域おこし協力隊が町工場の休憩室作りをお手伝いしました。

        こんにちは。 三条市で首都圏からの移住支援を行っている、地域おこし協力隊の松岡です。 私たちは、市内企業からの相談を受け、工場やオフィスの環境改善に取り組むことで企業や地域の魅力向上を目指しています。 今回は、後藤鉄工所様から従業員休憩室を新たに作りたいという要望があり、我々がお手伝いしましたのでご報告いたします。 後藤鉄工所様の訪問記事はこちら↓ 様々な企業の精密備品を製作する後藤鉄工所では、自動化した機械がフル稼働しておりました。 取材中、専務が口にしていたのは、 ”

        • 焚キ火ノ音

          皆さんこんにちは。地域おこし協力隊(下田チーム)篠宮諒です。 秋のにぎやかさは一瞬にして過ぎ去り、冬の訪れが日に日に感じられます。 下田は今にも雪が降ってきそうな気配です。  今月が終わると、とうとう任期が残り半分となります。 ほんとうにあっという間なので、この半年で挑戦してきた事をここにつづらせていただこうと思います。 1. なつプロ 教育班が毎年企画・運営をしている子供向けプログラム「なつプロ」。 夏休みに子どもたちに様々な経験をしてもらいたい! そんな思いから

          • 三条市の空き家・空き地「まとめページ」

            1 移住促進住宅2 空き家・空き地バンク(1) ご利用を希望される方へ まずは、三条市地域経営課コミュニティ推進係に御連絡ください。 交渉や契約等は、原則当事者間で行っていただきます。 市は交渉や契約に係る仲介行為は行いませんのでご了承ください。 有料となりますが、公益社団法人新潟県宅地建物取引業協会会員の不動産業者に仲介を依頼することも可能です。 ▼空き家・空き地バンク掲載物件 (2) 売りたい、貸したい人 ①現地調査  市の職員が現地確認及び物件の写真を撮影し

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          • 三条市空き家・空き地バンク
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            【三条市企業紹介】SHAFTの看板を掲げ、国内大手企業の精密部品を製造する「株式会社後藤鉄工所」

            こんにちは。 三条市で首都圏からの移住者支援を行っている、地域おこし協力隊員の松岡です。 三条市の魅力の一つである「企業や就業先が沢山あること」を知っていただき、興味を持っていただきたいと考え、市内にたくさんある素敵な企業や経営者を紹介しています。 今回は後藤鉄工所様に訪問させていただきました。 緑豊かな下田地域の、清流五十嵐川の近くに会社があります。 三代目の後藤専務にお話をうかがいました。 会社について 昭和29年に祖父が三条市内で立ち上げた会社です。 当時、職人に

            No.105 自然に囲まれた6LDKの一戸建て

            登録番号 No.105 地  域 三条地域 所  在  地 上保内 価  格  【賃貸】4.5万円 築  年  数 41年(昭和56年建築) 間  取  り 6LDK 面  積 1 階:107.89㎡(32.6坪)      2 階:41.4㎡(12.5坪)      駐車場:10.55㎡      土 地:829㎡(250坪) 備  考 ・物件の裏手に山林が132㎡あります。 ・物件までの道には湧き水があり、融雪効果があります。 見  所 ・数台分の駐車スペ

            ~子どもの育ちや個性を大切に~

            「家では怒りっぽいけれど、保育所では友達と遊べているかな?」 「3歳児健診から子どもの成長について相談できる機会がなく、心配だった。」 「どのように関わると、この子の力を伸ばしてあげられるかな?」 など、 子育てをしていく上で悩んだり困ったりすることも多いものです。        そこで! 三条市では、年中児発達参観を実施しています! 4~5歳になると、基本的な生活習慣が身に付き、集団生活の中で友達や仲間を意識した行動がみられるようになります。そのため、この時期に様々

            地方創生型ワークプレイス 「JRE Local Hub」! EkiLab燕三条プレオープンの紹介

            こんにちは! Eki Lab帯織で活動している上村達彦です。 今回は10/7(金)~10/9(日)に燕三条駅にて行われた「JRE Local Hub」のプレオープンの模様を紹介していきたいと思います。 ▼EkiLab帯織についてはこちらの記事でご紹介しています。 「JRE Local Hub」とは「JRE Local Hub」は、私達ドッツアンドラインズとJR 東日本旅客鉄道株式会社様との共同事業になります。 ※ドッツアンドラインズの取り組みの1つとして「EkiLab帯織

            お店に入ると気さくに声を掛けてもらえて、「あたたかいまち」だなと思います【移住者インタビュー】

            こんにちは。三条市地域経営課のコミュニティ推進係です。 今回の記事は「移住者を魅了する三条暮らし」 三条市を移住先として選んだ理由と暮らしの様子をお聞きしました。 ▼移住者インタビュー今回、インタビューを受けてくださったのは、今年の1月に北海道から三条市へ移住された多田周平さんと多田愛さん。新潟と同じ雪国から移住した多田さんご家族に、三条市での暮らしについてお聞きしました。 ーーご家族のことを教えてください。 周平さん 私と妻、娘の3人家族で、まもなく第二子が生まれます

            思ったより雪が少なくて、自転車移動でも楽しく暮らせているなと感じています【移住者インタビュー】

            こんにちは!三条市役所地域経営課コミュニティ推進係です。 今回の記事は「移住者を魅了する三条暮らし」 三条市を移住先として選んだ理由と暮らしの様子をお聞きしました。 ▼移住者インタビュー今回、インタビューを受けてくださったのは、今年の2月に東京都から三条市へ移住された板垣恒子さん。新潟市出身とのことですが、三条市には来たことがなく、三条市の印象をたくさん話していただきました。 ーーご自身のことについて教えてください。 新潟市出身です。東京にいた時にマスコミ業界に憧れ、大

            移住者だから伝えられる三条の魅力

            こんにちは。地域おこし協力隊(株式会社FoundingBase)の北村です。 私は現在、三条市の中心市街地で「Blanc」というコミュニティカフェの運営や、移住コンシェルジュとして三条市へ移住を検討されている方への案内、移住イベントの実施などを担当しています! 三条市の「移住コンシェルジュ」として日々活動をしているのですが、その一環として三条市への移住を検討されている方向けに「オーダーメイド移住体験ツアー」を実施しています。 ※移住コンシェルジュの活動に関してはこちらをご

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            こんにちは! 三条市地域おこし協力隊の渡辺です。地域の活性化を目的とした事業の一つであるまちのコインの運営を担当しています。 「まちのコイン」をまだご存知でない方、もっとよく知りたい方はこちらのリンクをご覧ください↓ 2022年4月に着任してからあっという間に半年以上が経過しました。 いまだに一方通行の車道には慣れていませんが、急いでるときの近道は頭にばっちり入ってます。(時間に余裕を持ちましょうって話ですが笑) 地域おこし協力隊としての活動さて、ここ最近の活動を振り返

            空き家からまちについて考える

            2022年8月1日付けで三条市の地域おこし協力隊に着任しました佐藤芳和と申します。 地元である三条市へ15年ぶりにUターンし、空き家相談員として空き家の発掘・流通と利活用をミッションに、特命空き家仕事人である熊谷浩太さんと共に同世代二人三脚で日々奔走しています。 はじめましての方がほとんどだと思いますので、今回は自己紹介も兼ねつつ空き家相談員の活動の紹介をさせていただければと思います。どうか最後までお読みいただければ幸いです。何卒っ! 自己紹介 生まれも育ちも三条(旧下

            人にも動物にも優しい地域

            初めまして。 今年の7月から地域おこし協力隊下田チームに着任した、犬と自然が大好きな長沼高弘と申します。   下田は四季がはっきり感じられる、とても良い場所です。 山も川もあり、歴史や文化もある、五感を刺激する宝庫です。 若い頃(20代)は、そこまで自然のありがたさを感じていませんでした。 今が楽しければそれで良いと、別にこだわりもなく生きてきました。 気の合うメンツと、流行っていることを気が済むまでやることの繰り返し。 しかし30代になってここ下田へ来たら、全く違う印象

            No.102 閑静な住宅街にある、保存状態のよい空き家

            登録番号 No.102 地  域 三条地域 所  在  地 諏訪2丁目 価  格  【売却】所有者と相談 間  取  り 4LDK 見  所 ✔傷んでいる箇所が少なく、保存状態のよい物件です。 ✔部屋数は和室、洋室合わせて4部屋あり、少人数世帯向けの物件です。

            創業塾pontekia 受講生の声を聞いてみた

            みなさんこんにちは!三条市商工課商工係です! 今回は、三条市が開催している創業塾pontekia(ポンテキア)の受講生の声をご紹介します。 創業塾pontekiaとは?三条市では、創業を目指す方を対象に、新規開業に必要な経営の知識とノウハウを体系的に学ぶことができる創業塾を開催しています。 創業塾pontekiaの詳しい内容については、以前投稿したこちらの記事をご覧ください。 「自分でお店を始めたい!」「何か新たなビジネスをしたい!」そんな方のためのセミナーです。 受