【移住定住支援サイト】三条で暮らす。(三条市公式)

田舎でも都会でもなく”ちょうどいい”かんじの新潟県三条市。金属加工技術に長けたものづくりのまちで、大型スーパーや娯楽施設等がそろう市街地から車を30分走らせると、気軽に海にも山にも行けます。新潟県のまんなかに位置する人口約9万5千人の地方都市からマチ・ヒト・コトをお届けします。

【移住定住支援サイト】三条で暮らす。(三条市公式)

田舎でも都会でもなく”ちょうどいい”かんじの新潟県三条市。金属加工技術に長けたものづくりのまちで、大型スーパーや娯楽施設等がそろう市街地から車を30分走らせると、気軽に海にも山にも行けます。新潟県のまんなかに位置する人口約9万5千人の地方都市からマチ・ヒト・コトをお届けします。

    三条市空き家・空き地バンク

    三条市では、移住者向けに空き家・空き地バンクを運営しています。気になる空き家・空き地がありましたらお問合せください。

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    三条市の空き家・空き地「まとめページ」

    1 移住促進住宅2 空き家・空き地バンク(1) ご利用を希望される方へ まずは、三条市地域経営課コミュニティ推進係に御連絡ください。 交渉や契約等は、原則当事者間で行っていただきます。 市は交渉や契約に係る仲介行為は行いませんのでご了承ください。 有料となりますが、公益社団法人新潟県宅地建物取引業協会会員の不動産業者に仲介を依頼することも可能です。 ▼空き家・空き地バンク掲載物件 (2) 売りたい、貸したい人 ①現地調査  市の職員が現地確認及び物件の写真を撮影し

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    古民家リノベーションプロジェクト始動~三条市から届ける暮らしの提案~

    こんにちは。 三条市地域経営課コミュニティ推進係です。 田舎でも都会でもなく”ちょうどいい”感じの三条市 中でも自然豊かな下田地域での暮らしも魅力のひとつですが、移住希望があっても賃貸物件が少ない現状があります。 一方で、年々増えている空き家の問題。空き家も利活用すれば地域の資源です。 そこで、 三条市では、空き家を活用した住居整備に着手し、移住者の住まい確保を支援します。 本取組の第一弾として始動させるのは、 下田地域にある空き家を活用した ”古民家リノベーションプロジ

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    農家でなくても田んぼや畑付きの空き家を購入できるようになりました!

    こんにちは! 三条市役所地域経営課コミュニティ推進係です。 三条市では、市内に空き家をお持ちの方から情報をいただき、その情報を空き家を利用したい方に提供する「空き家バンク」を運営しています。 令和3年10月1日より、農家でなくても田んぼや畑付きの空き家を購入できるようになりました。 これまでは農家(営農者)でなければ農地の取得ができなかったため、農家以外の方は農地が含まれている物件の購入ができませんでした。 今後は、空き家バンクに登録されている物件に附属したものに限

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    No.105 自然に囲まれた6LDKの一戸建て

    登録番号 No.105 地  域 三条地域 所  在  地 上保内 価  格  【賃貸】4.5万円 築  年  数 41年(昭和56年建築) 間  取  り 6LDK 面  積 1 階:107.89㎡(32.6坪)      2 階:41.4㎡(12.5坪)      駐車場:10.55㎡      土 地:829㎡(250坪) 備  考 ・物件の裏手に山林が132㎡あります。 ・物件までの道には湧き水があり、融雪効果があります。 見  所 ・数台分の駐車スペ

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    ヒト・コト

    三条市に移住して来られた方や会いに行きたくなるまちの人、三条市のおすすめスポット、ふれてみたくなるコトなどを紹介した記事をまとめています。

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    お店に入ると気さくに声を掛けてもらえて、「あたたかいまち」だなと思います【移住者インタビュー】

    こんにちは。三条市地域経営課のコミュニティ推進係です。 今回の記事は「移住者を魅了する三条暮らし」 三条市を移住先として選んだ理由と暮らしの様子をお聞きしました。 ▼移住者インタビュー今回、インタビューを受けてくださったのは、今年の1月に北海道から三条市へ移住された多田周平さんと多田愛さん。新潟と同じ雪国から移住した多田さんご家族に、三条市での暮らしについてお聞きしました。 ーーご家族のことを教えてください。 周平さん 私と妻、娘の3人家族で、まもなく第二子が生まれます

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    思ったより雪が少なくて、自転車移動でも楽しく暮らせているなと感じています【移住者インタビュー】

    こんにちは!三条市役所地域経営課コミュニティ推進係です。 今回の記事は「移住者を魅了する三条暮らし」 三条市を移住先として選んだ理由と暮らしの様子をお聞きしました。 ▼移住者インタビュー今回、インタビューを受けてくださったのは、今年の2月に東京都から三条市へ移住された板垣恒子さん。新潟市出身とのことですが、三条市には来たことがなく、三条市の印象をたくさん話していただきました。 ーーご自身のことについて教えてください。 新潟市出身です。東京にいた時にマスコミ業界に憧れ、大

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    適度な距離に適度な場所があって、本当に”ちょうどいいまち”だなぁと感じています【移住者インタビュー】

    こんにちは。三条市地域経営課のコミュニティ推進係です。 今回の記事は「移住者を魅了する三条暮らし」 三条市を移住先として選んだ理由と暮らしの様子をお聞きしました。 ▼移住者インタビュー今回、インタビューを受けてくださったのは、2年前に埼玉県から三条市へ移住された中嶋猛さん。生まれも育ちも埼玉という中嶋さんから見た三条市の印象をお話しいただきました。 ──ご自身のことを教えて下さい。  生まれも育ちも埼玉県草加市で、高校生までは埼玉県内の学校へ通い、大学生になると東京都内

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    あさイチごはんで優雅な朝を過ごしませんか?

    こんにちは!三条市役所地域経営課コミュニティ推進係です。 突然ですが、朝の時間ってバタバタしますよね。 お弁当作ったり、身支度したり…やることが多くて、家を出るころには疲れてる、なんていう方も多いと思います。たまには、映画やドラマみたいな「優雅な朝」を送ってみたい!と思ったことがあるのではないでしょうか。 そこで、今回は優雅な朝を送れる、「あさイチごはん」について記事にしました! ぜひ、最後までご覧ください! あさイチごはん「あさイチごはん」とは、三条スパイス研究所で提供

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    モノ・シゴト

    三条市の企業や特産品、逸品などを紹介した記事をまとめています。

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    三条市の地域おこし協力隊が町工場の休憩室作りをお手伝いしました。

    こんにちは。 三条市で首都圏からの移住支援を行っている、地域おこし協力隊の松岡です。 私たちは、市内企業からの相談を受け、工場やオフィスの環境改善に取り組むことで企業や地域の魅力向上を目指しています。 今回は、後藤鉄工所様から従業員休憩室を新たに作りたいという要望があり、我々がお手伝いしましたのでご報告いたします。 後藤鉄工所様の訪問記事はこちら↓ 様々な企業の精密備品を製作する後藤鉄工所では、自動化した機械がフル稼働しておりました。 取材中、専務が口にしていたのは、 ”

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    【三条市企業紹介】SHAFTの看板を掲げ、国内大手企業の精密部品を製造する「株式会社後藤鉄工所」

    こんにちは。 三条市で首都圏からの移住者支援を行っている、地域おこし協力隊員の松岡です。 三条市の魅力の一つである「企業や就業先が沢山あること」を知っていただき、興味を持っていただきたいと考え、市内にたくさんある素敵な企業や経営者を紹介しています。 今回は後藤鉄工所様に訪問させていただきました。 緑豊かな下田地域の、清流五十嵐川の近くに会社があります。 三代目の後藤専務にお話をうかがいました。 会社について 昭和29年に祖父が三条市内で立ち上げた会社です。 当時、職人に

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    創業塾pontekia 受講生の声を聞いてみた

    みなさんこんにちは!三条市商工課商工係です! 今回は、三条市が開催している創業塾pontekia(ポンテキア)の受講生の声をご紹介します。 創業塾pontekiaとは?三条市では、創業を目指す方を対象に、新規開業に必要な経営の知識とノウハウを体系的に学ぶことができる創業塾を開催しています。 創業塾pontekiaの詳しい内容については、以前投稿したこちらの記事をご覧ください。 「自分でお店を始めたい!」「何か新たなビジネスをしたい!」そんな方のためのセミナーです。 受

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    【三条市企業紹介】ものづくりをする印刷会社-富士印刷株式会社

    こんにちは。 三条市で首都圏からの移住者支援を行っている、地域おこし協力隊員の松岡です。 三条市の魅力の一つである「企業や就業先が沢山あること」を知っていただき、興味を持っていただきたいと考え、市内にたくさんある素敵な企業や経営者を紹介しています。 今回は、昭和45年創業の富士印刷株式会社をご紹介します。 2014年に代表取締役に就任した星野里美様にインタビューさせていただきました。 印刷会社として (星野様) 私たちはチラシや平面印刷を主とする印刷会社という感覚より、

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    地域おこし協力隊

    新潟県の三条市で活躍する地域おこし協力隊の皆さんの記事をまとめています。

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    三条市の地域おこし協力隊が町工場の休憩室作りをお手伝いしました。

    こんにちは。 三条市で首都圏からの移住支援を行っている、地域おこし協力隊の松岡です。 私たちは、市内企業からの相談を受け、工場やオフィスの環境改善に取り組むことで企業や地域の魅力向上を目指しています。 今回は、後藤鉄工所様から従業員休憩室を新たに作りたいという要望があり、我々がお手伝いしましたのでご報告いたします。 後藤鉄工所様の訪問記事はこちら↓ 様々な企業の精密備品を製作する後藤鉄工所では、自動化した機械がフル稼働しておりました。 取材中、専務が口にしていたのは、 ”

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    焚キ火ノ音

    皆さんこんにちは。地域おこし協力隊(下田チーム)篠宮諒です。 秋のにぎやかさは一瞬にして過ぎ去り、冬の訪れが日に日に感じられます。 下田は今にも雪が降ってきそうな気配です。  今月が終わると、とうとう任期が残り半分となります。 ほんとうにあっという間なので、この半年で挑戦してきた事をここにつづらせていただこうと思います。 1. なつプロ 教育班が毎年企画・運営をしている子供向けプログラム「なつプロ」。 夏休みに子どもたちに様々な経験をしてもらいたい! そんな思いから

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    【三条市企業紹介】SHAFTの看板を掲げ、国内大手企業の精密部品を製造する「株式会社後藤鉄工所」

    こんにちは。 三条市で首都圏からの移住者支援を行っている、地域おこし協力隊員の松岡です。 三条市の魅力の一つである「企業や就業先が沢山あること」を知っていただき、興味を持っていただきたいと考え、市内にたくさんある素敵な企業や経営者を紹介しています。 今回は後藤鉄工所様に訪問させていただきました。 緑豊かな下田地域の、清流五十嵐川の近くに会社があります。 三代目の後藤専務にお話をうかがいました。 会社について 昭和29年に祖父が三条市内で立ち上げた会社です。 当時、職人に

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    地方創生型ワークプレイス 「JRE Local Hub」! EkiLab燕三条プレオープンの紹介

    こんにちは! Eki Lab帯織で活動している上村達彦です。 今回は10/7(金)~10/9(日)に燕三条駅にて行われた「JRE Local Hub」のプレオープンの模様を紹介していきたいと思います。 ▼EkiLab帯織についてはこちらの記事でご紹介しています。 「JRE Local Hub」とは「JRE Local Hub」は、私達ドッツアンドラインズとJR 東日本旅客鉄道株式会社様との共同事業になります。 ※ドッツアンドラインズの取り組みの1つとして「EkiLab帯織

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    子育て支援

    三条市の子育て支援や教育に関する情報などを紹介した記事をまとめています。

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    ~子どもの育ちや個性を大切に~

    「家では怒りっぽいけれど、保育所では友達と遊べているかな?」 「3歳児健診から子どもの成長について相談できる機会がなく、心配だった。」 「どのように関わると、この子の力を伸ばしてあげられるかな?」 など、 子育てをしていく上で悩んだり困ったりすることも多いものです。        そこで! 三条市では、年中児発達参観を実施しています! 4~5歳になると、基本的な生活習慣が身に付き、集団生活の中で友達や仲間を意識した行動がみられるようになります。そのため、この時期に様々

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    妊娠中からお口のケアを心掛けましょう!

    三条市では妊婦歯科健診を行っています! 生涯にわたる疾病予防や健康づくりのため、「マイナス1歳から始まる歯と口の健康づくり」として望ましい生活習慣の獲得・定着を目指しています。  令和4年度から集団健診から個別健診に変更し、三条市内の委託医療機関で実施しています。妊婦さんの御都合に合わせて妊婦歯科健診を受診することができるようになりました! なぜ妊婦歯科健診が必要? 妊娠期は女性の一生の中で口腔内トラブルを起こしやすい時期です。妊娠すると、女性ホルモンの分泌が増加する、食生

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    眠育のススメ ~お子さんの成長と睡眠は大きく関わっています!~

     三条市では、心身ともに健やかな子どもの成長を促すために『眠育』(睡眠教育)に取り組み始めて6年目、今では眠育という言葉が浸透してきていることを様々な場面で実感できるようになりました。  乳幼児健診において睡眠に関する保健指導を実施したり、保育所等において眠育講話を開催しています。  体内時計の基本は2歳までに作られると言われています。夜中に何度も起きずにしっかりと朝まで続けて眠ることが質の良い睡眠であり、正しい体内時計の形成につながります。  そのことから、乳幼児健診では

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    令和4年4月から保育料も免除対象になりました!

    三条市は子育て支援策として、保護者の経済的負担の軽減を図るため、第3子以降のお子さんの保育料・副食費を免除しています。 ●   対象となるのは  保護者が養育している子ども(※1)が3人以上いるご家庭の第3子以降のお子さん(※2)です。 (※1)18歳に達する日以後の最初の3月31日までのお子さん (※2)三条市が認定しているお子さんに限ります。 ●   免除後の保育料・副食費はどうなるの  免除の決定を受けた場合、保育料・副食費は0円となります。 ●   三条市の給食

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